【最新版】後払いアプリ・バーチャルクレジットカードで即日現金化する方法をまとめて紹介

スマホアプリから後払いでお買い物ができる「後払いアプリ」は手持ちに現金がないときには大変便利なツールです。

また、最近では簡単な手続きで発行できるカードレス式の「バーチャルクレジットカード」が登場しています。

スマホ1つで支払いができるのは時代になりつつありますが、どうしても現金が必要なときには「後払い枠」を現金化してみるのもありでしょう。

こちらでは後払いアプリやバーチャルクレジットカードでする現金化の方法をまとめて紹介しているので金策にお役立てください。

後払いアプリバーチャルクレジットカード

後払いアプリでできる現金化方法をまとめて紹介

そこでここでは現在リリースされている後払いアプリでできる現金化方法をまとめてみました。

  • 用意できる現金の金額
  • 現金化までの時間
  • 支払い猶予

といった3点からオススメ順に紹介しているので現金を用意したい方はぜひ参考にしてみてください。

後払いアプリ名利用限度額換金率現金化にかかる時間返済日
Paidy(ペイディ)利用限度額なし70%~当日中翌月末~最大2年間まで
みんなの銀行50,000円70%~当日中いつでも
バンドルカード3,000円~50,000円70%~当日中翌月末まで
Kyash(キャッシュ)3,000円~50,000円70%~当日~翌日翌月末まで
メルペイスマート払い100円~300,000円70%~当日中~3日ほど翌月末まで
バンキットカード3,000円~500,000円70%~当日中~5日ほど翌月末まで
ファミペイ翌月払い~100,000円80%~90%3日~1週間ほど翌月27日
B/43(ビーヨンサン)1,000円~50,000円80%~90%翌日~3日ほど翌月末まで
IDARE(イデア)1,000円~80%~90%3日~1か月ほど翌月末まで
atone(アトネ)~50,000円80%~90%2日~1週間ほど翌月10・20・27日(支払い方法によって異なる)
ゆっくり払い~50,000円70%~2日~1週間ほど注文から2か月後
ウルトラペイ1,900円~80%~90%翌日翌月末まで

後払いアプリは様々ありますが利用枠を現金化する方法を大きく分けると次の2種類。

  • 後払いアプリを自分で現金化する方法
  • 後払いアプリに対応する現金化業者を使う方法

では、ここからは現金化までの流れを見ていきましょう。

後払いアプリを自分で現金化する方法

  1. 後払いアプリで換金性の高い商品を買う
  2. 購入した商品を買取店に持ち込んで換金する
  3. 後日、利用分を支払う

後払いには対応しているけど現金化業者が受け付けていないアプリはダウンロード~換金までを全て自分でおこないます。

例えば、FamiPay(ファミペイ)のようなバーコード決済のみの後払いアプリには現金化業者は対応していません。

現金化までに手間や時間はかかりますが、電子マネーや商品券などの金券類が買えれば高換金率が狙えるでしょう。

後払いアプリに対応する現金化業者を使う方法

  1. 後払いアプリ対応の現金化業者に申し込む
  2. 必要書類とカード情報を提出
  3. 「申込金額×換金率」が振り込まれる
  4. 後日、利用分を支払う

Paidy(ペイディ)やバンドルカードのようにスマホ内にカード情報が発行される後払いアプリであれば対応する現金化業者あります。

基本的にはクレジットカード現金化と同様の手続きにはなりますが、申し込みさえ完了すれば即日中に入金してもらえるので手間や時間をかけたくない方にピッタリです。

バーチャルクレジットカードでできる現金化方法をまとめて紹介

ここでは現在リリースされているバーチャルクレジットカードをまとめてみました。

  • 利用限度額
  • 利用できるまでの時間
  • 審査の難易度

といった3点からオススメ順に紹介しています。

クレジットカード現金化で現金を用意したい方はぜひ参考にしてみてください。

カード名利用可能額換金率利用できるまでの時間審査の難易度
Nudge(ナッジ)~10万円80%~1週間ほど
九州カード~10万円80%~1週間ほど
Visa LINE Payクレジットカード10万円~80万円80%~当日中~翌日
三井住友カード~100万円80%~最短5分~翌日
セゾンカードデジタル80%~最短5分~翌日