要注意!クレジットカード現金化に潜むあらゆる危険性

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クレジットカード現金化に潜む危険性

初めてクレジットカード現金化を利用される方にとって、現金化サービスの利便性や利点と共にリスクや危険性があることも知っておかなければなりません。しかし、クレジットカード現金化サービス自体が危険なサービスということではなく、悪質な業者の存在やこれまでの法律的な見解など様々な部分に注意する点があるということです。

 

もちろんその危険性をあらかじめ踏まえることによってリスクを回避することができます。そのためにクレジットカード現金化の予備知識として危険性を理解しておきましょう。

クレジットカード現金化のリスク記事一覧

 
会員規約違反による利用停止

クレジットカードを所持するためには、クレジットカード発行会社に申し込み本人確認書類・収入証明の提出審査会員規約に同意クレジットカード発行というごく当たり前の流れが必ずあります。誰しもがこの手順に違和感を覚えることなく自然に手続きを終えますが、その中にカード発行会社の会員規約というのがあることを忘れてはいけません。クレジットカードの会員規約は、VISAMasterJCBAMEXなどのブランドにより変...

 
 
個人情報漏洩の可能性

今からちょうど10年前の2005年に個人情報保護法が制定されました。この法律は5,000件以上の個人情報を個人情報データベース等として所持し事業に用いている事業者は個人情報取扱事業者ということになり規制や罰則などが設けられました。個人情報というのはその個人の詳細な情報であり、氏名性別生年月日住所電話番号のほかにも家族構成や写真、収入などといったその個人に関する全ての情報のことを指します。現金化する...

 
 
悪徳業者の法外な手数料

初めてクレジットカード現金化する人にとっていろいろな不安があると思いますが、これまでクレジットカード現金化を利用された経験者の相談件数がもっとも多いとされるのがお金に関するものです。クレジットカード現金化でのトラブルはホームページで記載している換金率や還元率といった決済金額に対しての振込される金額の割合がありますが、これが実際のものと大きな差がでることがあります。例えば、ホームページには一律90%...

 
 
送金されない詐欺業者

クレジットカード現金化には悪質な業者が潜んでいるとされていますが、その手口はさまざまです。 一般的によくある悪徳業者ではホームページで表記している換金率と実際に送金される金額がまったく異なる手口ですが、確かに不可解な手数料を差し引くことは悪意があるとしかいえませんが、商品をクレジット決済で購入するためには消費税や決済手数料は必ずかかってくるものなのでその説明の表記さえあれば悪意のある行為とはならな...